バーベキューコンロ

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アウトドアといえばバーベキュー。バーベキューといえばバーベキューコンロ。

しかし、バーベキューばっかりやってると飽きてきます。バーベキューコンロにダッチオーブンを載せて調理してみたりしてました。

バーベキューコンロを買うときにチェックすべき点は、底から吸気できるようになっているかです。といっても、単に灰落としの穴が開いていれば大丈夫。底に穴がないと酸素が効率よく入ってこないため、なかなか炭が赤くなりません。なんせ熱は上に行くので上から吸気は難しい。

— posted by ボク at 11:57 pm  

シングルバーナー SOTO ST-300

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いわゆるカセットボンベが使えるバーナーです。

ガスのしぼりは慎重に開けていかないと、いきなり大きめに開けてしまった場合にとんでもない炎が出て危険です。また風には弱め。

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— posted by ボク at 04:08 am  

ダッチオーブンが焦げ付いたら

ダッチオーブンでご飯物を作ったりすると、ご飯が底に焦げ付くことはよくあることです。もちろん、ご飯物じゃなくてもまだあんまり油がなじんでないと肉や野菜・ソースなんかが焦げ付くことがあります。

こういうときは、スプーンなどでがしがしこすってもなかなかとれないし、またそんなやり方は鍋にとってもよろしくない。

というわけで、焦げ付いたら、食材を出した後、焦げが真っ黒に炭化するまで鍋を空焼きしましょう。

ダッチオーブンは空焼きしても大丈夫なので、真っ黒に炭化させ、ある程度冷やしてからお湯をいれ(熱くなっているダッチオーブンにいきなり水を入れると鍋が割れるときがある)沸かすと、焦げは簡単に取れます。

焦げた状態を人力で取るのはしんどいので、基本的に焦げたら炭化させる方法をとった方がいいと思います。

— posted by ボク at 12:51 am  

アーミーナイフ

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ウェンガーのナイフはものすごい切れ味なので、たたむ時に指を切らないように注意が必要です。

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— posted by ボク at 10:50 pm  

扇風機で炭を起こす(なかなか炭に火がつかない場合)

炭に火をおこすとき、面倒なのが、炭を真っ赤にさせるためにうちわで炭を扇ぐことです。

これ自体が面白い人もいるかもしれませんが、何度も炭を起こしているとだんだん面倒な作業になってくるもの。

家の庭でバーベキューなどをする場合、扇風機を延長コードをつけて庭にもって行き、扇風機で炭に風を送ればこれまでの手間が嘘のようにすぐに真っ赤になります。

コンセントが無い野外の場合、ハンディ扇風機みたいなのを利用するのも良いかもしれません。ただこちらはまだ試してないので結果はわかりませんが・・・

— posted by ボク at 09:49 am  



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