ツェペリさん(推定5才ぐらい)

事務所のマンションから出ると一階の道路と接した入り口に当たる部分にある階段のところで、5歳ぐらいの子供がシャボン玉を吹いていた。で、その子供はボクがすれ違う時にはシャボン玉を吹くのをやめたのだが、彼との距離が2メートルほど離れたその刹那!やつがシャボン玉を大量にボクに吹きかけるぅぅぅぅぅ!!!しかもなぜかものすごい満面の笑顔をボクに向けていた。あのシャボン玉が波紋入りだったらと思うと夜も眠れない。まあボクは柱の男じゃないから別段問題はないわけだが・・・

— posted by ボク at 11:50 am  

坊主

坊主といっても頭のことではなく、いや頭も坊主なんですが、それとは関係なく4月1日付でほんまもんの僧侶になりました。まだホイミは使えませんが、いろいろがむばりたいと思っております。


— posted by ボク at 08:19 pm   commentComment [2] 

口癖と友人のI君

友人のI君はあまり文脈を考えず口癖を多用する時期がある。少し前には「正味の話」というのをどんな会話を行う前にでも使用していた。例えば、I君「正味の話、このラーメンはうまい」とかI君「正味の話、よくわからん」ってな感じ。この「正味の話」ブームはすぐに過ぎ去った。多分ブームの起源は昔の漫才番組でやすきよでも観たんだろう。そんな友人のI君の現在のお気に入りフレーズは「知らんけど」である。この「知らんけど」という文言をあらゆる会話につけている。例えば、「彼も悩んでるんじゃないかな、知らんけど」とかいう風に自分の知識として知らないことを表現するのに使うのなら多少文章はおかしいが、まだ会話文としてわからないでもない。しかし、ボク「これからIはどういうような仕事をしたいと考えているわけ?」I君「うーん、資格でも取ってそれを生かせればいいと思っているのだが、知らんけど」ボク「いやいや、ボクはIの希望を聞いているのであって、知らんけどといわれてもその希望を知らないのはむしろボクであるし、知らないもなにも今まさに資格をとってそれを生かしたいと言ったわけで、Iにとっては知らないわけがない。というか自分の希望なんだからそもそもそれについて本人が決めてないならわかるのだが、知らないというのは自分自身のことだから言葉としておかしいでしょ」I君「へ?そうかな。知らんけど」ボク「・・・」まずは自分のしゃべっている内容を彼は知る必要がある。

— posted by ボク at 03:45 pm  

4月1日と妻

妻からよくわからないメールが来た。妻「風の噂で毛が生えてきたと聞いたんだけどほんと?」ボク「( ゚Д゚)ハァ?」ほんと意味不明。その後、電話がかかってきて妻「今日はエイプリルフールだから誰もきずつかないような嘘をついたのよ」こんな感じ。

— posted by ボク at 10:35 am  

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— posted by ボク at 06:23 pm  

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