かつぜつと友人のI君

友人のI君は半端なくかつぜつが悪い。柔道部のI君曰く、亀井が翻訳してくれないと何を言っているのかわからないときがある、というぐらいかつぜつが悪い。こう思っているのはボク等以外にも、彼本人や彼の大学の友達をも含め大多数なようで、あまりにひどいので彼の大学の声楽科に属する友人がその専門を生かしてかつぜつをよくするためのアドバイスをしてくれるとのことで、彼の会話をそのひとに聞いてもらったらしい。その結果、「頭で話す内容の整理をする前に発語するからかつぜつが悪くなっている。もっと考えてしゃべるべき」といわれたとのこと。ええと、あれだ。このアドバイスは声楽の専門知識(のどの使い方等)にとは関係なくて遠回しに頭が悪いと言ってるだけだよ!10才も年下の同級生からなんちゅう扱いを受けているのか不安になるような出来事であった。

— posted by ボク at 03:54 pm  

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