無為な一日であった

自分が拡張しない一日であった。実は仕事や仕事には含まれないことなどにより結構忙しいのだが、やはり日々の業務のみをこなすだけではだめだ。何か、新しい何かを得ねばならない。

— posted by ボク at 11:16 pm  

 

ホイコーローについてのメモ

1、豚肉をゆでる。これまでは最初に豚肉をゆでる時、何も入れていないおゆでゆでており、且つ茹で上がったらすぐにあげていたのだが、前に読んだ本に書いてあったように生姜をひとかけらいれ、且つすぐにあげずに置いておいたところ肉の臭みが以前より取れたような気がする。また肉がぱさぱさしない。2、キャベツを切る。やはり手間がかかっても一枚一枚はいで同じ大きさに切る方が口当たりがよい。今のところ四角形で切っているが、ほかの形状でも実験してみる必要がある。現在の大きさは2.5cm程度の四角形。すじは切り取る。一度キャベツをゆでていれてみたことがあったが、できあがりがへにゃへにゃになってしまうのでキャベツの湯通しは必要なし。3、ねぎ、しょうがをみじん切りにする。この香味野菜のパターンとして、1ねぎ・しょうが、2ねぎ・にんにく、3にんにく・しょうが、4これらのすべて、5これらの単使用、などが考えられる。優先順位からするにやはり豚肉には生姜があうように思われ、またニンニクの臭いを気にするとなると1の使用頻度が多いわけではあるが、以前3で作った時はこくが出ていたような気がする。つまり1は3よりさっぱりとしている感じがする。これも用研究。4調味料を作る。テンメンジャンスプーン1さじ、砂糖半さじ、醤油半さじ、鶏がら粉末スープ半さじ、酒2さじ、オイスターソース数滴、豚肉のゆで汁1さじが現在の分量である。実験的にゆで汁ではなく単なる水で作ってみたところ、味がどうこう変わる前になかなか砂糖が溶けないところからして、やはりゆで汁を使った方がよい。オイスターソース無しの場合、味が少しさっぱり系になる。入れるとこくがでる。この料理に片栗粉を使わない以上、やはり入れたほうが良いのかもしれないが、好みもある。5香味野菜をいためる鍋を十分焼いた後油をならし、その後火を中火に炒める必要がある。強火のまま炒めるとすぐに焦げるが、弱火にすると肉とキャベツを投入して強火にしてもなかなか鍋の温度が上がらないため、これは重要。この香味野菜を入れるとき、豆板醤を少し一緒に炒めるか否かだが、これは難しい。食べ比べの必要あり。6豚肉を投入後、キャベツを投入手順として豚肉を投入→キャベツを投入が正しい。キャベツを先に入れるとキャベツがこげる。同時だと豚肉に思ったような香ばしさがでない。7調味料(4)を入れる。調味料を入れた後、どれぐらいさらに炒めるかは用研究。時間が長いとキャベツがゆでキャベツのようになってしまいしゃきしゃき感がなくなる。しかしあまりにも時間が短いと味がしみこまない。

— posted by ボク at 09:14 pm  

 

友人のI君が作ったカラオケサークル

友人のI君が大学でサークルを作ったそうだ。

1 of 212Next»

— posted by ボク at 06:18 pm  

T: Y: ALL: Online:
ThemeSwitch
  • Basic
Created in 0.0174 sec.
prev
2006.4
next
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
 








リンク集
日帰りアウトドア
もっと徳島を知ろう
食欲を抑えるダイエット
FP3級の用語と計算方法
宅建試験過去問の合格暗記
日商簿記試験の合格暗記
末広茶道教室
金剛禅総本山少林寺徳島渭東道院