冤罪を着せようとする恐るべき友人のI君

先ほど、この前失踪していた友人から電話があった。彼が友人のI君から聞いたところによると、ボクが失踪していた友人が押入れに隠れていたことを触れ回っているとの事であった。もちろんボクは反論した。確かにそのことをブログには書いたが触れ回ってなどおらんと。そしてブログにはイニシャルさえ使っていないので、その友人が失踪していることを知っている人、つまり我々捜索隊(徳島で彼を探していた人)しか彼のことは特定できないと。すると失踪した友人が言うにはブログに書くのはいいが言うのはやめてくれとのことであった。これは友人のI君の陰謀であると直感したボクはI君に「俺はブログには書いたがその他ではしゃべっていない!ということを告げておく」とメールすると、それに対しI君は「そうなん?私は書いてないが言い触らしていたな」と返答メールが。

お前がいいふらっしょんでないか!

このいわば決定的証拠ともいえるメールを失踪した友人に転送してみたところ、ボクの無罪とI君のへらこさが伝わったようである。ボクは冤罪に陥れられようとすることが多々あるのだが、そのたび乗り切ってきた。これからはI君も警戒せねばなるまいて。*****追記:この件について先ほど友人のI君に電話して、自分が言いふらしたことに対する罪を少しでも軽くしようと思ってボクを冤罪に陥れたのではないか?と聞くと、けらけら笑いながら、えぇえぇそのとおりですよと回答。(゚Д゚)ゴルァ!!

— posted by ボク at 08:00 pm  

 

引越しバイトのおもひで

入学・卒業・入社・転勤の季節である3月。このため友人のI君や某後輩なんかも引っ越し屋のバイトに行っているようだ。ボクも昔はよく引越しのバイトをしていた。引越しのバイトは時給がいいってのもあるが、バイトしなければ全く接点がなかったであろう他人の家の中を見られるという点でも面白いものがある。ボクの引越しバイト経験でであったすごい家を羅列してみよう。ものすごく大きな家に一人で住んでおり、且つ10部屋はあるそれらの部屋すべてに布団が敷き詰められていた家。確か70枚以上あったような・・・。なぜこんなことになっているのかバイト先の上司に聞いてみたところ、昔の人は布団の綿がよってくると綿を打ち直して別の綿を入れてその余った綿でまた布団を作っていたようなのだが、それを繰り返すことによって無限増殖したのだろうとの事。なお、ここは普通の民家であり、民宿とかそういうのではない。そしてその人が一体どこで寝ていたのかもなぞ。まあどこでも寝られるわけだが。ワンルーム一人暮らしなのに大型テレビを3台も持ってきて、おくところがないから、トイレにテレビを置いた家。テレビは入ったが用は足せない。ピアノを動かしたらだいぶ前にお亡くなりになったと思われる猫の死骸が出てきた家。臭いで気づくだろと。タンスを移動したらその後ろからへそくりが入った袋が発見され、それをそのお客さんに渡すと、一瞬そのお客さん家族が目を合わせて固まった家。24時間テレビを24時間録画し続けたものや、某女優のCMが延々入ったビデオなどを100本近く運んだ家。あ、これは友人のI君の引越し手伝った時のことだったwなんにせよ引越しとは面白いものだ。

— posted by ボク at 03:02 pm  

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