なんとなくけだるい日曜日

どうも朝からひたすら眠たく、やたら寝まくってしまった。実家に帰ると家族も皆寝ていた。で、それを確認後、またボクも寝た。今も眠い。

— posted by ボク at 08:26 pm  

 

中西君に関する新しいブログ

長らくこのブログの一カテゴリとして中西君のことを書いてきた、というか書かされて来たが、先日また中西君からメールがあって、そろそろ中西君に関する発表の場を一カテゴリから独立したブログへ昇格してほしいと要望があった。というわけで出来たのが、中西裕一選手の公認応援ブログLink である。今後は試合予定とかはこっちに書こうと思うので中西君のファンの方はこっちをみてねん。

— posted by ボク at 10:01 am  

リアクションに対するリアクション

友人のI君が鯛の活き造りに噛み付かれてびっくりして船盛を転覆させた挙句、一口も食べていない鯛を放り投げた件Link をいろいろな人に話したところ、大きく2つの反応が返ってくる。一つは「笑い」であり、もう一つは「どんびき」である。この「どんびき」な人がその場に居合わせた場合には「怒り」の反応が起こるんじゃないかと思う。実際にその事件を目の当たりにしたボク・妻・柔道部のI君のリアクションは「笑い」であって、その後合流したROCK氏、バガミミ氏、Y氏も「笑い」であった。で、思うのだが、ボクはあの事態を「笑い」として捉えない人、つまり怒り出す人とは正直付き合っていくのは難しいと思う。食べ物で遊ぶなとか言われそうだが、そもそも活き造り自体が遊びの要素がある食べ方であり、彼は故意に行ったわけではなく、完全にまさか本当に噛み付かれるとは思いもよらないでとったパーフェクトナチュラルリアクションである。しかもあの状況になりながらも刺身は全部食ってるし、飛んでいった頭とアラの部分も洗われて煮つけとフライになって全部食べてるんだから食材を無駄にしたわけでもない。にも関わらず、怒り出すような人はあまりにも人間が小さい。とか思ったりした。

— posted by ボク at 12:34 pm  

鯛と友人のI君

ボク、妻、友人のI君、柔道部のI君とで魚介類がメインの店のコースを頼んだところ、前菜の次に出てきたのは船盛にされた立派な鯛の活け造りであった。口をぱくぱくしている。

店員「活け造りですので、鯛にかまれないようにご注意ください」

このメンバーでこの店員の発言を聞いたら、当然それはダチョウ倶楽部的前振りであると解釈しても仕方ないところがある。

ボク「(友人の)I、ほんと噛まれたりするなよ、ほんと噛まれるなよ!」

友人のI君「まさか噛まれるわけないよ・・・」

といいつつ、彼が鯛の口に指を近づけた。

2.3回口をパクパクさせた後、鯛ががぶりとI君の指に噛み付いた、その2秒後、「(鯛が空を飛び)スポーーーン!」

噛まれたことにびっくりした友人のI君が無言で思いっきり腕を引き、一口も食べてないのに空を舞う鯛!

ひっくり返る船!!

飛び散る刺身のツマ!!! 

事態が飲み込めず固まったボクの妻!!!! 

すんでのところで飛んでくる鯛をかわす柔道部のI君!!!!!

飛んでいった鯛は後ろの壁に激突した後、床に落ちた。店は一瞬静まりかえるぅぅぅぅぅ!!!!

柔道部のI君はさらに何か友人のI君がしでかすと警戒し、二次被害を避けるため席を立ちボクの側へ避難する。あまりの状況に店員も飛んできた。

店員「大丈夫ですか?これが最後の鯛でしたので・・・」

いやほんと、こちらが申し訳ございませんとしか言いようが無い。不幸中の幸いか、飛んでいったのは鯛の顔とアラの方であり、うまいこと刺身の方は船から振り落とされなかったため全部食べることが出来た。実際すげえうまい。

飛んでいったアラと頭も調理場で洗われ、煮付けとフライとしてコースの後半にまた現れることにより、食材は無駄にならずにすんだ。

まあいろいろつっこみどころは満載であるが、重要ポイントとしては、1なんで噛まれてから反応するまで2秒ぐらいかかっているのか(お前は恐竜か)2リアクションは予定調和の範囲内でお願いします(誰も鯛が飛ぶとは予想できません)3店員が噛まれた指を消毒してくださいと持ってきたスプレーがどう見てもまな板消毒用で、しかもその消毒を甘んじて受ける友人のI君等があげられるであろう。

いや確かに、I君に振ったボクも悪い。ただ、言い訳させてほしい。誰があれほどのリアクションを予想できるであろうか。笑いとしてはちょっと噛まれて「いたたたたた・・・」ぐらいで充分じゃないか。

笑いの神に愛される男、友人のI君。二度と彼に活け造りをすすめることはないであろう。


— posted by ボク at 11:47 pm   commentComment [1] 

中西君へファンレター等を送る方法

中西君はフリーでやっているので所属事務所のようなものは多分なく、彼の連絡先は彼個人の家になってしまうので、さすがにそこまで公開するのもどうだろうってことで、もしファンレター等を送りたい方がいらっしゃいましたら、ボクの事務所「770−0865 徳島県徳島市南末広町4−54ロイヤルコーポ末広201 行政書士亀井事務所宛」に送ってくれたら、それを彼の家に転送しときます。で、様式として、まず、手紙などを入れた封筒の裏に差出人の住所と名前を書いて、宛先は書かずに80円切手(封筒が重ければそれにあった金額の切手)を貼って、それをさらに大き目の封筒に入れ、それに上記のボクの事務所の住所と宛先・差出人を書き適切な切手を貼って送ってください。そして封筒の左下の方に『中西選手へのファンレター入り』と赤字で書いて置いてください。それを送ってもらえば、ボクは中に入っている封筒は開封せずに中西君の家の宛先を書いて送りますんで。

— posted by ボク at 11:41 am  

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