「夫のようなものです」

所用で妻宅に行っていた時のこと。気分転換に妻宅で飼っている犬を散歩させて帰ってきたら妻宅にお客(男性)が来ていたので、ボクは勝手口の方から家に入った。で、机に座っていろいろやっていると妻が興奮気味に入ってきてこう言った。妻「さっきの人があんたのことをかっこいいといって、あの人誰ですか?と聞いてきたから、夫みたいなものというかと言っといた!」ええと、ボクは「夫みたいなもの」ではなく完全に法的に「夫」。ボク「そりゃあんたの夫だと思ってお世辞をいったんだろう」妻「いや、あの人はそういうことを言う人じゃないよ。あの髪型はカッコイイから自分もしたいといっていた!」ボク「それはボク自体がかっこいいんじゃなくて髪型がかっこいいといってるんじゃねえか!」というような会話が行われた。なお、ボクは自分で言うのもなんだが、ごく一部の男性から絶大な支持を受けることがある。ただ、そのごく一部の男性の属性は、ボクが女性を見るのと同じ目線でボクを見てくる人たちなので、そういう傾向がないボクとしては、何のメリットもない。

— posted by ボク at 10:57 pm  

もちは餅屋、はんこは判子屋

先日、仕事で「契印」を手に入れる必要が出た。契印とは文字通り「契」と書かれたゴム印のことである。で、これをいろんな文房具屋に行って探したのだが、全然おいてない。何せこの契印を押印することが必要であるとボクに言ってきた役所にさえ置いていないぐらいレア。じゃあそんなもん要求するなと。普通の印鑑でいいじゃねえかと。しかし、この日は急いでいたのと、この役所の担当者がマニュアルを持ってきてそれを指し示しながらボクにこの契印の必要性を説明したため、この人だけの判断ではないのでこの人に文句をいっても意味はない。散々探し回った挙句、やはりもちは餅屋とばかりに印鑑屋に入り訪ねたところ、いっぱいおいていた。やっぱりあるところにはあるんだね、契印。しっかし役所の対応ってのは不可思議極まりない。

— posted by ボク at 01:25 pm  

疲労

今日は良く働きましたわ。

— posted by ボク at 09:22 pm  

笑いの神も爆笑せざるをえない友人のI君

友人のI君の日常というのはあまりにもネタとして完成されすぎているため、I君と実際に会ったことがない人にI君の話をすると、ボクが話を作っているのではないか、と疑われることがよくある。極端な人になると、友人のI君=ボクの脳内友達説を唱える人さえいる。そんな友人のI君非実在説を唱える人は四の五の言わずにこのブログを読んで欲しい。http://plaza.rakuten.co.jp/mudadukaiou/diary/200708210000/Link Link 以前このブログでも書いたZZQ氏と友人のI君の旅行中に、またしてもI君に笑いの神が舞い降りた結果、カート中にI君のズボンが思いっきり裂けた話が赤裸々につづられている。しかもその思いっきり裂けたズボンに向けられる他人の目をほとんど意識してないところがなんともI君らしい。I君は実在するのだ!

— posted by ボク at 11:33 pm  

 

議員宿舎について

いやもう、細かいことは全然わからんから現状での思いつきだけの話なんですが、政治家って一般人より危険が多い職業なわけで、警備費用のことを考えるといっそ全員が同じ議員宿舎にいてくれた方がお得じゃないのってことと(警備対象が分散しているとその分警備する人の人数が増えるのは当たり前)、民間のマンション等に住むってことは他の一般住民もそこに住んでるってのが前提となるわけで、政治家を追うマスコミや過激な人達の政治家に対する実力行使的なことが起こる可能性を考えると、有名政治家が同じマンションに引っ越してくるのって住民にとっては結構迷惑な話なんじゃないかな、とか思ったりしますた。議員宿舎に否定的な人は政治家=金持ちというなんとも短絡的なことしか頭にないんじゃないかとおもた。

— posted by ボク at 07:51 am  

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