チップと友人のI君

友人のI君との会話。

I君「そういえば、あの店(I君が常連になっている創作料理の店。高い。)で働いているバイトの人が私と同じ大学の人でさ、前に学校であったらそいつらに前はありがとうございました!って挨拶されたよ」

ボク「ふーんバイトなのに学校でまでそんな挨拶をしたりするんか?」

I君「ああ、あいつらには前にチップをあげたからな

ボク「チップ!?」

I君「ああ、チップだ」

ボク「ちょww チップって完璧におっさんじゃねえか! しかも同じ学生にチップをやるなんて一体Iはなにものとおもわれてんのよ。一体いくらあげたんだ?」

I君「ああ、確か一人千円だったかな」

ボク「一人千円?ということは何人にもやってるんか?」

I君「いや二人だけだ。ただな、あげたあとでもったいないことしたなあという後悔が襲ってきたw」

こんな会話があったことを妻に話すと、

妻「前に和田あき子さんが食事に行ったら従業員にチップをあげるためにいっぱい1000円札を持っているといっていたんだけど、I君は和田あき子さんと同じぐらいの大物やね」

確かにいろんな意味で大物です。

— posted by ボク at 06:54 pm  

身近なものの命

命は平等という考えの人がいる。確かにこれはある面においては正しい。日本人であれ、外国人であれ人権としての命は平等である。しかし私的な心情からすると、ボクは身近なものの命の方が身近ではない命よりもより大切と感じる。たとえそれが法的には「物」として扱われてしまうものであったとしても、ボクが知らない「人」が亡くなるより、その身近なものが死んでしまう方がよほど悲しい。そして悲しみというものは下手に我慢すると後々思わぬところで心身に悪影響を及ぼすことがあるから、悲しむ時に充分に悲しんでおいた方がいいのだ。身近なものが死んだときに悲しくなるのは仕方ない。しかし後悔することは防げる。なぜならいきとしいけるものは必ず死ぬということは事前にわかっているからであり、だからこそ身近なものが死んだときに後悔がないよう生きている内にちゃんと接しておけばいいのだ。悲しむけれども後悔せずである。

— posted by ボク at 04:23 pm  

後1.6キロで設定体重

今朝体重を量ってみたところ72.6キロだったので、ボクが数値目標としている体重71キロまで後1.6キロとなった。でもよく考えてみるとボクは開業した当初はさらに10キロぐらい軽かったわけで。さすがにボクの身長でさらに10キロ軽くなったらむしろ体には悪いと思われるので71キロで低下を止めることが重要だな。

— posted by ボク at 08:32 am  

広報部会

昨日、行政書士会の広報部会に行ってきた。機関誌作ったりサイトを管理したりするのが主な仕事なのであるが、その機関誌にボクが書いた記事が写真付きで載っている。ノリがこのぶろぐと同じなので真面目な記事の中で違和感ありまくりであり、しかもいろんな機関(県とか市町村、国の出先機関とかつまりすごくちゃんとしたところ)に配布するのでもし目にする機会があれば読んでみてねん。まだ発行前なので詳しくは書けないけれども、もちろんこのblogに登場するあの人、つまり余りの言動の特異さから非実在説まで出ているあの方も登場するよ。あの男は実在する!

— posted by ボク at 11:24 am  

久々に顔ちぇきをしてみたところ

久々に顔ちぇきをしてみた。顔ちぇきとは携帯で顔を撮影してそのサービスのメルアドに送ると有名人の誰に似ているかコンピュータが判断してくれるというものである。で、出た答えが、「桂歌丸」師匠我ながら爆笑した。このことを友人のI君に告げると彼も爆笑し、「そりゃ歌丸師匠と君の共通点はでこしかない」「髪の毛がなくったって結婚してるんだからいいじゃないか」「なんにせよ君を撮影するとおでこの反射で顔が写らないことがあるからフラッシュは焚けない」などといいたい放題である。ひげがこすぎるどころか背中にまで毛が生えているI君と歌丸師匠なボク、この熾烈な戦いはこれからも続く・・・

— posted by ボク at 11:21 am  

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