頭痛と鼻水

昨日の夜からまた頭痛。ママンも風邪をひいたらしいのだが、今朝になってもうボクの花粉症季節は終わっているのにまた鼻水が出だした。ボクも風邪をひいたか。ボクは外傷的なもの、例えば骨折とか脱臼とか手術とかそういう関係の痛みには多分一般平均人よりかなり強いと思う。柔道の試合などでも試合中に足首を骨折してそのまま最後まで試合していて、後でちゃりんこで病院に行って調べたら骨が粉砕されていてワイヤー入れる手術さえできなかったこともあったが、大騒ぎするほどの痛みでもなかった。またボクは肩を一度脱臼して自分でもう一回入れたりしたこともあり、そのときに癖になってしまったのか、ランニングしたりすると自然と脱臼することがあるが、自分で入れられる。もちろん痛みはあるのだが、我慢できないほどの痛みではない。しかし、熱などが原因による頭痛などにはめっぽう弱く、子供の時には多分38度ぐらいだったと思うが気を失って部屋で倒れたこともある。骨を折るとかは一生のうちにそんなに回数があることではないが、風邪はよくあることなので、できるなら痛みに強いんではなくて風邪に強い身体にうまれたかったものである。

— posted by ボク at 09:09 am  

白羽の矢が立ちそうな雰囲気

妻から電話があった。妻「今度ゴールデンウィークぐらいにドブ掃除をするんやけど、そこで(ボクに)白羽の矢が立ったわけよ」ボク「えー!なんで?」妻「毎年近所の人達も集まってやってるんやけど、一軒で2人ぐらい人を出していて、去年は私も行ったから今回はお母さんと一緒に行って。行ってくれたら私が行かないですむから」ボク「いやいや、そもそもボクはそこ(つまり妻の実家)の近所の人じゃないやん、しかもその日ぐらいにボクは用事があるんだって。というかボクが行くのはまだしもなんであんたはいかんの?」妻「そりゃ私が行ってあげてもいいけどボク「おい!」ボク「なんせドブ掃除はくさくなるのがいやなんだよなあ」妻「終ったあとは風呂には入れるから大丈夫よ」ボク「当たり前じゃ!なんでドブ掃除して風呂にもはいれんよな状況にならなあかんのよ」というわけで、ドブ掃除することになりますた。

— posted by ボク at 06:18 pm  

どうも眠たい

歩いている時にボクの視界に入る通行人が、どのような職業でどのような生活を送っているかを推理するために、見たら即座にある分類にしたがって分けていくという練習をしていたら頭を使いすぎたのか、ものすごく眠い。「脳は疲れない」ということがよく本に書かれているのを目にするが、ボクは子供の時から考え事をするとものすごく疲れる。脳も肉体である以上、通常より負荷をかけたら疲れるのは当たり前だと思うけどなー

— posted by ボク at 05:53 pm  

 

四色ボールペンのインクの減り方

ボクは手書きの時は100円ショップで買ってきた四色ボールペン(黒・赤・青・緑)を使っている。黒色を一番使いそうな感じがするかと思うが、仕事で提出したりする書類はほとんど手書きを行わないので黒の使用頻度は低く、実際に一番減っているのは青インクである。ボクが四色ボールペンを使うのは斉藤孝さんの3色ボールペンLink に影響を受けたからなのだが、色分けの方法や書き方などは自分でやりやすい方法を採用しているためその関係上、青色が一番消費されるのである(なお、この色分けの方法とか書き方は自分で考え付いたやり方が一番いいと思うのであえてボクがどういう書き方をしているかは秘密)。この四色ボールペンを使う書き方は後から見直したときに視覚的に非常にわかりやすくていいのだが、問題は上記のようにどの色がどの意味を持つかという定義づけが行われて使用されるため、一部の色のみ突出して減ってしまうことである。四色ボールペンを使用するのは、一本ずつ色ごとに違うペンを持ちかえると効率が落ちるからなのだが、この理由から導き出されることとして、他の3色が残っていても青色がなくなってしまうとその四色ボールペンは使いづらいものになってしまう。かといって、ボクは貧乏性なので他の色が残っているのに捨ててしまうのはもったいない。というわけで、ボクは仕事を終えた後など、ペンを分解して各色のインク残量をチェックしてしまうのだが、結局この分解確認時間が一番無駄なんじゃないか、と思いつつもこの行為が止められない。どうしたものか・・・。ボールペンの青のインク軸だけ売ってれば問題ないんだけどね。

— posted by ボク at 10:50 am  

I君語、調査結果続報

友人のI君語について追加の調査結果が出たのでお知らせしよう。やはりボクの推測どおりLink 、ZZQ氏は友人のI君がしゃべっている言葉はすべてちゃんとした日本語として聞き取れているとのことであった。そしてさらに新しい情報としてH君の証言が得られた。なお、このH君はボクと同じく幼少より、つまり9歳以前からI君とは友人関係である。この証言はこの前彼とキャッチボールをしているときに得られたのだが、ROCK氏がボクの説、つまり
友人のI君語は、I君と聞き手が9歳以前にあっていないと脳機能の発達上聞き取ることが不可能であるという説
をH君に確かめるために質問をされたとの会話から始まった。H君「ROCK君が俺に、H君は友人のI君のしゃべっていることをわかるの?って聞いてきたんやけど意味がわからんかったんよね。」ボク「そりゃわからんわなw」H君「Iの言っている話の内容が意味不明ということなら確かにそのとおりなんやけど、ROCK君は言葉が聞き取れるかっていってきたんよね。そりゃもちろん聞き取れるよ。ROCK君はわからんみたいなんよね」ボク「やっぱり俺もお前も実際Iが普通に日本語しゃべっているようにしか聞こえんから、俺と同じような感覚だよな。俺もI君語が他の人には聞き取れないと言うことに気づくまで、みんなが言っているのはIの話している内容自体が意味不明ということと思ってたんだが、まさか言葉自体が聞き取れていなかったとは思いもよらんかったよ」H君「それできづいたんやけど、俺とIって昔一緒のバイト(焼肉屋)したやん。あの時、Iが信じられないぐらいオーダーミスするんよね。一日で2つ3つ聞き間違えるならまああるかなとはおもうんやけど、あいつは一日に10回ぐらい注文聞き間違えてたんよね。今から考えると、注文聞いた後って確認の為に客に聞きなおすやん、あのときに客はIのしゃべっていることが聞き取れないから適当にうなづいてたから、Iが注文聴き間違っていても訂正がなかったんやろうなあ」ボク「確かにIは信じられないぐらいあらゆることをすぐに忘れるって特徴もあるから、客から聞いた瞬間ごとにそれを忘れて言って、結局そのときにI君が食いたいメニューを適当に選んでた可能性はあるわな」なお、勘違いする人がいるので念のために書いておくと、I君語が聞き取れるかどうかは彼との交際期間の長短という単純な慣れの問題ではなく、脳の言語習得能力の問題としてI君と9歳以前にあって彼と話していないと、9歳を過ぎてからいくら長く付き合っても聞き分けることはできないことを強調しておく。

— posted by ボク at 10:50 pm  

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