2006年8月31日の体重

91.3キロ。昨日の飲み食いの結果が如実に。

— posted by ボク at 11:22 am  

 

引き出しを増やせ。

ボクは大学で経済学を勉強していたためか、物事を考える時には大抵モデル化する。つまり、無数にある物事の要素から重要と思われるものを抜き出し、その抜き出した要素を再構築してひとつのモデルを作成する。しかもほとんど無意識のうちに。いわば、重要と思われるプログラムを抜き出し、それを再構築してひとつのコンピュータソフトを脳内で作成している。このソフトにすでにすでに正しい答えがわかっている数値を投入し、その計算結果が正しい答えと同じになるかを調べる。もし違っていたなら抜き出した要素が実は重要ではなかったり要素が足りなかったり、再構築の方法を間違っていたり、はたまた元々ソフトが壊れているためランダムにしか計算結果が出なかったりすることもあるのだが、何度か要素の入れ替えを繰り返せば、大抵はおおむね正しい答えを吐き出すモデルができる。このような思考をしているため、ボクと話したことがある人ならわかると思うが、ボクはよく断定的に未来を予想する。これは社会現象だけではなく人間に対しても同じようにその人の要素を抜き出してモデル化し、そこからその人の未来の行動を予想している。ある意味において、人にレッテルを貼っているのと同じような行為ではある。しかし、予想しても事実そのような振る舞いをしない場合はボクが作成したモデルが間違っているということなので、また最初からモデルを作り直す。また、実際にそのような行動を毎回する人は自分にレッテルを貼られていることを気にする前に自分の行動を変える事が先決である。あくまでボクは言動でその人を判断しているため、その人の言動さえ変わればボクは違う評価を行うからである。このモデル化という考え方の場合、重要な要素が多ければ多いほど計算結果がカオス化し、予想が難しくなる。人間でたとえればその人の思考の引き出しが多ければ多いほど、将来的にその人がどう考えどう行動するかを予想するのは難しい。ボクにとってはこのように引き出しが多い人ほどボクには予想がつかない行動をするために面白い人物といえる。引き出しを多くするとはつまりは重要な点においての思考の選択肢を増やすということである。あまりにも同じ言動の繰り返しはその人自身にとってもいい結果にならないし、また何より行動を観察しているボクが面白くない。てなことをカレーを食べる時に肉とジャガイモを寄って食べる人物のことを予想しながら考えた。

— posted by ボク at 10:22 am  

ppblogに変えてみた

前はムーバブルタイプというブログを使用していたが、それをppblogに変更してみた。こっちの方が軽くて快適な感じ。ただ、タイトルバーの変更のしかたがまだわからないので、間違って別のところに来たと勘違いする人がいるかも。

— posted by ボク at 07:20 pm  

 

2006年8月30日の体重

90.8キロ。夜にボク、妻、妻の妹、ボクの妹で焼肉を食べに行った。ホルモンが結構残ってしまったので焼いて妻が飼っている犬にやることにした。捨てるのはもったいないよね。

— posted by ボク at 09:20 am  

 

友人のI君と川泳ぎ

友人のI君から映画に誘われた。彼のチョイスした映画がボクにとってはなんとなく微妙な感じだったのでお断りしたところ、では一人で行くという。まだ日の出ているうちから映画に行くといっていたのでてっきり誰か友達と一緒に観にいくのだと思っていたので、どうせ一人で行くならレイトショーで安く観にいけば?と提案してみた。

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— posted by ボク at 12:35 am  

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