ライブトークに参加しますた!

以前、長澤まさみさんのライブトークについて書いた。Link このライブトークを視聴するためにボクは友人のI君宅に行き、そこで彼のパソコンを借りてライブトークに参加した。およそ30分間だったのだが、途中で妻から電話が入った。ボクはライブトークに集中していたため、その電話がうっとおしくなりプチっと切ったら、妻からメールが届いた。

夫婦の危機

と。I君宅から帰宅道中、吉野川大橋で警察が検問をしており、大渋滞。しかもなんの検問かなぞ。

— posted by ボク at 11:41 pm  

 

星になった某後輩

mixiという未だに利用方法がわからないサービスの「足跡」、つまりアクセスログを観ていると、某後輩がボクのところをチェックしていた。へてボクも彼のところをチェックしていますと、彼が新しい記事を書いていた。某後輩といえばボクの家に遊びに来たと思ったら、夜中に「僕は作家になりますよ!」とか大声で叫びだし、近所迷惑なのでその他後輩にタクシーで強制帰宅されたような男であり、かの友人のI君とはまた違った意味でちょっとアレなところがある男だが、そんな彼は叫んでいる言葉が示しているように作家とかライター志望である。

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— posted by ボク at 01:58 pm  

今問題になっているあのメールの件について。

最終的には間違いを認めて謝罪することになったあのメール問題の件、謝罪することになった議員の思考方法はまさにボクが以前、直感主義の広がりの怖さについて書いたこの記事Link そのままである。なぜなら報道によればあの議員さんがあのメールが本物だと信じた根拠が
「個人的な確信」(gooニュース)産経新聞2006年3月1日引用Link
だったってことだし。どうも自分の無謬性を信じ込んでしまっている人が増えてきている。確かに最初は直感でもいい。でもそれを人に納得してもらうためには直感を根拠にしちゃだめなのだ。否定する人はその直感自体を疑っているのだから。自分も疑いましょう。あ、それと疑われている側にも自分の無実を証明する義務があるとかわけわからんことを言っている人がいますが、もし次男さんが実際に全部の銀行口座を開示したとしても、入金された通帳は公開していないに違いないとか言い出されるのは目に見えているためそんなことははなからやっても無意味なのだ。だからこそまともな考えの人は疑っている側が証明しなければならないといってるんですよ。しかもですよ、銀行にいくらお金が入ってるかなんていう重大な情報を、事業している人が公開しなければならなくなったら、そりゃもうとんでもなく商売に差し障ります。サラリーマンの人にはわかりにくい感覚かもしれないけどね。公開に応じないなんて当たり前のことなんですよ。

— posted by ボク at 10:14 pm  

 

『世界の中心で、愛をさけぶ』ドラマ版

セカチュードラマ版を友人のI君宅で観た。てっきり10話で終わると思っていたら実は11話あり、夜中の2時までI君と一緒に5話連続で観たわけで。I君とボクとはこのドラマに関しての感想がほぼ一緒であり、同時に「きっつー」とか「さくもやせすぎやろ」とかそういう歓声が起こっておりました。27にもなる男達が2人して純愛ドラマを観ている図は到底公開できるものではない。

— posted by ボク at 04:01 pm  

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