なぜか合格した友人のI君

なぜか友人のI君が試験に合格した。あれほどほとんど勉強していなかったにもかかわらず、発表前はまるでちゃんと勉強した受験生のように一丁前に緊張して寝られなかったI君。そんな小物っぷりを遺憾なく発揮していた彼がなぜ・・・。なにか大きな闇の勢力が動いたのかもしれない。

— posted by ボク at 10:29 am  

風呂の入り方

近頃風呂に凝っている。といっても風呂を作ったりするのでは当然なく入る方である。高校の頃などはボクはぬるいお湯が好きで多分40度ぐらいのお湯に入っていたのだと思うが、最近では45度にしている。そこに入浴剤を投入し、まずかけ湯した後、本を片手に入る。しばらくすると顔から汗が吹き出てくるが、その気持ち悪さを充分に堪能した後、湯船から一旦出て、前身を洗ってまた入る。で、また顔から汗が出てくるのだが、そのときの汗は最初に出てきた汗の気持ち悪さはない。油が抜けているからかもしれないが。そして、その汗をシャワーで流して出てくる。こんな感じ。ポイントとしては最初に頭や体を洗うのではなく、一旦入って気持ち悪い汗に耐えてから洗うというところでしょうか。抑圧と解放、そんな気分にさせてくれるやり方である。

— posted by ボク at 10:58 pm  

 

頭痛の場所

賢明なる読者諸氏なら当然鼻茸でご飯の一杯や二杯は軽くいくだろうが、一様説明しておくと鼻茸とは慢性的副鼻腔炎、つまり蓄膿になった時にできたりする鼻ポリープのことである。粘膜がちょうどきのこのような形になったりするので鼻茸と呼ぶらしい。

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— posted by ボク at 05:30 pm  

 

知人が書いている小説に出てくるボクと思わしき人物

とある知人が小説をネット上にアップしているのだが、その中の登場人物の一人が名前は変えてあるが明らかにボクである。某後輩にいたっては思いっきり実名である。荒垣先生も出てくる。小説中の某後輩の人物描写は非常に優れている。つまり我々が考える某後輩そのままの人物なのだが、そこが優れているだけにボクと思わしき小説中の人物の描写はボクの周りの人が考えるボクの印象ということになる。で、ボクの描写なのだが、「合理主義の塊」で「権力を欲し」最後は「死因は心筋梗塞」(「」内はその小説引用)で死ぬらしい。

おい!

— posted by ボク at 09:40 am  

切なくて・・・2006冬

夜中にサイダーを買いにコンビニに行ったときのこと。なんか新しい雑誌でも出てないかなと本の棚をチェックした後、顔をあげるとちょうどトイレから出てきた若い女と目があった。ボクは目が悪いのでめがねをしていないと目を細めて凝視してしまう時がある。で、別に知り合いでもなんでもなかったので当然視線をはずしてサイダーの棚に行ってレジで精算しようとしている時、そのボクと目があった女が立ち読みしていた連れと思わしき女性達3人ぐらいとドアから出ようとしていた時、

「めっちゃきもい」

と一言。え!?俺のことか!?衝撃を受けつつもまるでボクのことではないですよと言わんばかりに冷静を装いつつサイダー代を支払った。トイレから出てくるのをボクがずっと見ていたとでも思ったのだろうか。みるわけないだろ!

— posted by ボク at 10:49 pm  

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