掲示と友人のI君

明日、ボクが所属している団体の県大会が開かれるので、その準備作業を手伝うためにROCK氏と友人のI君とで会場のアミノバリューホールに行った。

机出したり椅子を出したりした後、観覧者の大まかな場所を指定するために、団体区分が書かれた紙を貼りを3人で行ったのだが、この時点でI君すでに大汗。サウナで30分ほど我慢比べしてました、みたいな感じになっている。

I君「こんなに暑いのにみんなが暑がってないのが不思議だ」

ボク「いやまて。今そこまで暑がっているのはIだけであり、むしろ標準は暑がっていない我々。というわけでそこまで汗をかいているIのことを我々は不思議がっているのだ」

I君「w」

そんなことをいいつつ、3人で作業をしていると我々が貼ろうとしている紙が水でふやけている。学校帰り突然の大雨にうたれた教科書がなんともいえない形状に変形した思い出は誰しもが持つデフォルトであろうが、まさにそんな感じで紙が大ダメージ。

そう、I君の汗によって!

その後作業が終わり3人で帰っている車中、I君の汗はほんとどうにかしないといろんな不都合が生じる、という話をしていると、

I君「私は普通の人よりすごく代謝がいいと思うんだよね」

ボク「ちょっと待て、代謝がいいんだったらそこまで太ってないだろ!冬なんて雪が降ってがたがた震えながらでもやっぱり汗かいてたじゃねえか。代謝がよいとか自分の大汗を良いように表現しすぎだ。どこまでポジティブシンカーなんよ」

ROCK氏「まあ、I君の場合、どこまでもポジティブシンキングでもしとかないと、生きていけないというか・・・」

I君「w」

こんな感じ。

みなさん、設営お疲れ様でした。

— posted by ボク at 11:35 pm  

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