とんでもなく人任せな友人のI君

そろそろその入学式なので、サークルの有志一同で父兄としてその入学式に参列しようと思っているとI君に話していると、彼はさも当然な如く、

I君「君が受けろといったので私は受験したのだから、君は私を卒業させる義務がある

と。

さらに

I君「私がちゃんと大学に通うか監視しなさい

と。恐るべき人任せっぷりである。確かにボクは彼に大学を卒業してみたらどうだね、と勧めた。ただ、それがために彼を卒業させる義務まで生じるのだろうか、ということを妻と話し合ったところ、

妻「監視するために(I君が大学に通うのに)ついていったら」

前から感じていたのだが、どうもボクの妻と友人のI君は本質的なところで似ている。

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— posted by ボク at 12:28 pm  

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